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バレエ・Ballet とは、 総合芸術 です。 自分自身の体・心・感性を最高に高め表現する芸術です。
カラダとココロを最高の状態・究極まで作り上げて、すべてを感じコントロール出来なくてはいけません!
どうすれば最高の究極のカラダとココロを作り上げることが出来るのでしょうか?
バレエの発祥・ヨーロッパでは、伝統があります!その伝統の世界ではすでに整っています。
国を挙げてバレエの環境を整えています。整えれば整えるほど最高の指導法が確立されます!
ヨーロッパと同じように、ロシア・中国・アメリカ・オーストラリアなど国を挙げてバレエは発展しています。
残念ながら日本は、まだこれから? です。。。。。 現在は、その伝統の国・世界へ入り込む方法しか
ありません。。。 そこへ入る。。。 とても難しい。。。 伝統の世界に入る事は難しいです。。。
しかし、そこへ辿り着くためには! バレエの伝統の世界=正しいバレエのルールを学ぶ ためには!
今の日本の現状で出来る事を精一杯やるしかありません!!
その方向を間違ってはいけません! 目指す方向は → バレエ Ballet です。
いつか必ず、伝統の世界 「Ballet」 へ 足を踏み入れるときの為に → 海外のバレエ界へ
バレエには、カラダの美の仕組みがいっぱい詰って出来ています。
そのカラダの仕組みを正しく学ばなければ 「バレエ」 では なくなってしまいます。
・ 学べる期間・時期・年齢は限られています。 9歳〜18歳 が 伝統世界の基本です。
・ カラダの条件もあります。 伝統世界ではバレエを学ぶ基準があります。
しかし、その基準は正しいかどうかはわかりません。人間の体は基準では決めれなく無限です。
骨格のつくりや関節・靭帯の状態、神経・感覚の反射、可能性は無限です。あきらめない!
あきらめないんですが。。。 それは、正しいバレエのルールを学び・日々レッスンして
コントロールできるよう努力する。それが可能性を無限にできる唯一のチャンスです!
日本の環境で、どうするえばいいのか?
伝統世界のバレエ界へ、足を踏み入れるためには、9歳〜15歳(中学3年)の期間に
海外のコンクールや学校へ行くチャンスを創る事が、日本でバレエを学びながら作ることが
できるか、その環境を小さなバレリーナの為に、「親」として、「バレエ講師」として、「バレエ教室」として
整えてあげることが出来るか。。。。。 皆さんはどう思われますか・・?
バレエ教室でレッスンをしているバレリーナやバレリーナの保護者の方の中には
海外・世界のバレエなんてとんでもないと考えていらっしゃる方もいると思います。
日本のバレエ界は、習い事の一つとして発展しています。ですから楽しく・健康に・小さい時の
思い出になれば・大人になってスタイルが良くなれば、いろいろな方がいらっしゃると思います。
そんな中に、「私はバレリーナになりたい」 と 本気で考えている小さいバレリーナがいます。
この二つの願いを同じ環境では叶えてあげる事はできないと思っています。
何とかならないでしょうか・・・? レッスンの内容や厳しさも全く違います。
プロのバレリーナ・伝統世界のバレエへ羽ばたくためには!
厳しく辛い バレエの基本(ルール) レッスン・トレーニング アンディオール 表現・感情 カラダ学
など
たくさん学び、専門的に学び、身につけ・感じ・コントロールできるようにならなければいけないんです。
また、楽しく・健康・思い出を願うバレリーナの場合でも、本当にバレエの素晴らしさを、感性を
知り・学び・自分自身のために将来役立てる事ができる学校では学べないレッスン・トレーニングが
必要だと思っております。 どの世界でも頂点へ行くためには厳しくなります。ですが頂点だけが良いとは
限りません。バレエをとおしてどのような素晴らしい女性になれるかが大事だと思っています。
Ballet Station は、 そんな日本のバレエを応援したいと思って活動しています。
どちらの願いにも、持っている力と経験を精一杯で応援させていただきます。
・ 「プロ・バレリーナになりたい」 方へは、 バレエの基本・ルール・アンディオール
を!
・ 「楽しく・踊る・美しいカラダ」 方へは、 ケガ・痛めない・美しく・楽しくなる方法を!
精一杯・応援させて頂きます。 代表:井村
柾春 |
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