バレエ整体で身体がどのように変わるの?

クラシックバレエは、ヨーロッパを中心に発展してきました。ヨーロッパ・ロシアを中心に創られてきたといっていいと思います。

ヨーロッパ・ロシアの人の身体を中心に美しいを追及してクラシックバレエは創られてきました。

日本人の骨格・筋肉・身体と、ヨーロッパ・ロシアの人の身体は違います。

クラシックバレエを美しく表現して踊る為の身体・骨格・筋肉は、美しいを追及しているので、究極の美を表現する為の身体が必要です。

クラシックバレエ・古典の舞台・作品を美しく踊るバレリーナの身体は、創られた・決められた、方向・角度・ライン・バランス・動きが表現できる事を求められます。

この決められた・創られた、クラシックバレエを踊る為の身体を生まれつき持っているのは、バレエを生まれた国・ヨーロッパ・ロシアの人達です。

日本人の身体は、決められた・創られた、クラシックバレエを美しく表現して踊る為の身体ではありません。

ですが、

バレエボディトレーナーのバレエ整体は、股関節、骨盤、背骨、膝、足首、甲とバレリーナの身体に、アンディオール出来る身体へ!


◎ アンディオール・バレエ整体
股関節、太ももの筋肉、骨盤を開く脚へ!

◎ アラベスク・バレエ整体
骨盤、腰椎、背骨、柔らかい筋肉へ!

◎ 甲・ルルべ・バレエ整体
足首、指先、足裏、美しく伸びる甲へ!

◎ 全身バレリーナ・バレエ整体
全身のバランスを整えて踊れる身体へ!

レッスンでの疲労や間違った使い方、日常の疲労を解消して、股関節、膝、骨盤、足首、甲をアンディオールしやすく、踊りやすいカラダにします 。

バレエボディトレーナーは、この日本人の身体をクラシックバレエで美しく表現する事ができる身体に近づける為に。

バレエ整体(1回の整体で、自分自身の股関節の可動まで戻る)
日本人の股関節をできる限り無理の無いように、開く・上げる、方向・角度を作れる身体へ。

脚の長さ、手の長さ、長くする事はできないので、筋肉を柔らかく歪みを整えて真っ直ぐな脚へ。

身長が伸びる為の妨げになる、偏ったバランス・ズレている背骨などを整えて美しい成長へ。

日本人の身体は、クラシックバレエを踊る事が難しい身体です。

美しく踊れるように身体を整えてから、正しく・美しくクラシックバレエの基本・身体の使い方・作り方・方向・角度・表現の仕方。

日本人ならではの使い方などを学び・理解して、レッスンをしていく必要があります。

バレエボディトレーナーのバレエ整体は、自分自身の身体を学び理解する為にとても役に立ちます。

自分自身の身体がクラシックバレエを踊る身体へ!
身体を理解した次は

クラシックバレエの正しい基本・身体の使い方・作り方・方向・角度・表現の仕方などを学び・理解する必要があります。

バレエボディトレーナーは、アンディオールでバレエを美しく踊る特別レッスンとして、自分自身の理解した身体を、どのように使う事で、クラシックバレエを美しく表現して踊る事ができるかを伝えています。

● 特別レッスン、バレエを美しくアンディオールで踊る為の身体の使い方をお伝えします。学び・理解しておきたい年齢別になっています

  • レッスン0 ● 7歳・8歳のバレリーナになる為の準備(7歳・8歳)目標13回
  • レッスン1 ● 足裏・甲・指・バレエ軸の始まり ● 指・手首・バレエの手① (9歳・10歳~)目標25回
  • レッスン2 ● 足裏~膝~股関節・骨盤・バレエ下半身の軸 ● 肘・肩甲骨・肩・バレエの腕・手②(11歳・12歳~)目標25回
  • レッスン3 ● アンディオール①・足裏・甲~膝 ● 背筋・腹筋・引き上げ・バレエ上半身の軸(12歳・13歳~)目標35回
  • レッスン4 ● アンディオール②・足裏~膝~股関節 ● バレエの腕・手③・表現・美しくしなやかに(13歳・14歳・15歳~)目標35回
  • レッスン5 ● レベルアップ・応用・復習・進路・チャレンジ(16歳・17歳・18歳・19歳~)目標13回
  • レッスン6 ● 20歳~・身体・長くバレエを踊る為の大切な事 目標13回
  • レッスン7 ● 30歳~・身体・長くバレエを踊る為の大切な事 目標13回
  • レッスン8 ● 40歳~・身体・長くバレエを踊る為の大切な事 目標13回
詳しくは、下記のページをご覧ください

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